スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

響橋

記念すべき第1回は響橋です。地元なんで何度も通ったことがありますが、地元では通称眼鏡橋です。二国のメガネ橋を通って、、、って感じです。ちなみに二国は第二京浜(国道一号)のことです。

改めて行ってみると結構大きな橋だなあと思います。撮影中に白バイがウロウロして何しているのかジロジロ見られました(笑)この辺は白バイ多いので注意です。特に岸谷~島忠前~メガネ橋あたりは要注意です。

響1

橋だけの写真を撮ってみました。近くで見るとなかなかの大きさです。
響2


昭和16年なんで、70年くらいですね。かなり古い部類ですね。
響3

橋の上です。この道は鶴見駅に抜ける道で交通量も多いです。バスも沢山通ります。当たり前のように通りますが無くなることを想像するとかなり不便ですね。
響4

こちらは横浜方面。
響5

上から見るとこんな感じです。ちなみに響橋は音が響くからついた名前だそうです。下に行くと結構音が響きました。
響6

■橋データ
建造:昭和16年
型式:アーチ橋
場所:横浜市鶴見区
アクセス:国道一号東寺尾付近
GPSデータ:35.511531,139.662967
用途:道路
撮影日:2012年3月4日


■トップに戻る■
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。